スピリチュアルヒーリング☆いるか道

元ハワイ在住のスピリチュアルヒーラーKeikoの日記

ペンダントトップを作ってみました

今日は4時半に起きて、朝もはよから元気はつらつでしたので、友人にペンダントトップを作ってみました(笑)
ローズクォーツとブルーレースアゲートとヒマラヤ水晶を組み合わせた、天使をイメージしたペンダントです。
気に入ってもらえると嬉しいのですが・・・

写真



日本に一時帰国してる間、エクササイズDVDを注文しまして、最近エクササイズを始めました!
ハワイに住んでいる間に8kg増加しまして、たるんだ体を引き締めようと思い、始めたのですが、
やり始めてから体調がすこぶる良いし、疲れにくくなって、きわめて絶好調でございます!


やはり、エクササイズをすると、グラウンディングを助けてくれますし、エネルギーの
チャージもできるし、疲れにくくなるし、ネガティブなエネルギーを排出してくれるし、
体調も安定するので、おススメです。



自律神経を失調しやすい方は、特によろしいかと思います。
私はかなり低血圧でして、通常、上が大体80~90で、下が50位でして、
以前は朝が苦手で、よく低血圧症で倒れていたんですけれど、今はおかげさまで元気もりもりです^^


さて、あと1週間後にレイキヒーリングクラスが始まります!
ハワイの大学に3週間だけ短期留学される方が受講される予定です。


私のクラスは、とにかく、実践で使え、効果と効率の良いヒーリングをお教えいたしますので、他のレイキを教えているところとは、全く異質のものになると思います。


ヒーリングをたくさんの方に知っていただいて、そしてまたその輪が広がっていくと思うと
本当に嬉しく、ワクワクいたします。


私はヒーリングを学ぶことで、自分を癒すことができ、自分のルーツを知ることができ、
そして、今まで直面してきた、怒髪天をつくような辛いことを理解し、
今こうして、皆さんにシェアさせていただくことができています。


感謝でいっぱいの毎日です。
ヒーリングを教えるというお役目をいただけて、本当に嬉しいです。
ヒーリングって、本当に楽しいんですよ^^


自分を癒すということは、他人を癒すことでもあります。
自分を愛するということは、他人を愛するということです。
ヒーリングを学んで、最高の自分を更新していきましょうね。


Keiko


↑クリックしていただくと、ブログランキングが上がります。応援してくださる方は、1日1回どちらともクリックをお願いします( ̄▽ ̄)ノ

 

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 | HOME | 

文字サイズの変更

プロフィール

Keiko

Author:Keiko
ハワイでヒーリングの修行をし、ハワイでスピリチュアルヒーラーとして活動してきましたKeikoでございます♪2013年に帰国し、現在、日本で活動しております。

人生の慢性的な悩みは、過去や前世から持ち越してきたトラウマ(ブロック)が原因となっている場合がほとんどです。

当ヒーリングによって、ブロックが浄化されオーラ全体に統合されることで、これまで悩みに費やしてきたエネルギーを効率的に、本来の人生の為に使えるようになるので、人生がうまくいくようになり、悩みが悩みでなくなり人生が劇的に楽になり、幸せを感じられるようになります。

人生を好転させたい方、幸せになりたい方、自分を好きになりたい方は、ぜひご連絡くださいね

本当に効果があるの?
≪当ヒーリングで人生が好転する理由≫

ヒーリングって誰から受けても同じ?
≪一般的なヒーリングとの違い≫

セッションメニューはこちら⇒

よくあるご質問はこちら⇒


スピリチュアルヒーリングいるか道ホームページ

カテゴリ

未分類 (42)
●最新のご予約可能日● (1)
★私の自己紹介 (1)
★ヒーリングの好転反応 (1)
☆過去世を思い出す (4)
☆霊体験 (10)
★ヒーラーの選び方・効果的なヒーリングの受け方 (3)
☆悪霊を退散した日~リアルエクソシスト (6)
☆ガイドからのメッセージ (26)
☆ヒーリングについて (35)
☆スピリチュアルな話 (64)
☆サイキックな話 (7)
☆天国からの手紙 (8)
☆パワーストーンとパワースポット (16)
■ヒーリングクラスの感想■ (5)
■リーディングの感想■ (4)
■ヒーリングの感想■ (22)
◎幸せになる方法 (73)
◎自分を愛する方法 (10)
☆エッセイ (2)
◇事実は小説より奇なり(私の話) (7)
◇コトバのサプリメント (13)

最新記事

月齢カレンダー

CURRENT MOON

リンク

このブログをリンクに追加する

FC2カウンター

    FC2Ad

    Template by たけやん