スピリチュアルヒーリング☆いるか道

元ハワイ在住のスピリチュアルヒーラーKeikoの日記

ガイドからのメッセージもいただき、ありがとうございました。

遠隔スピリチュアル・カウンセリングを受けた方からのご感想です。
魂年齢が高く、エンパスな方でした!ありがとうございました。



Keikoさんには遠隔リーディングをお願いしました。

時間の10分前位からパソコンの前に座っていましたが、手足がピリピリしてきまし
た。


Keikoさんには、娘の事で気がかりな事があり、思い切ってメールしました。

タロットカードでみてくださいましたが、娘の想いが手に取るようにわかりました。

今の状況のまま行く事は無いと言っていただいて、とても安心しました。



娘の事を話している時に、Keikoさんが私の事の方が気になるとおっしゃって、引き
続き私の事もみていただきました。

自分では慢性になっていた首から背中や腕にかけての凝りが酷かったらしいです。

いろいろな対処法も教えていただきました。

Keikoさんと話し終わって後は、今まで感じなかった痛みを少し感じられるように
なっています。

また、内面の状態についても、しっかりみてくださいました。

改めてKeikoさんのブログの浄化法のページも良く読んで、部屋の片づけから始めた
いと思います。

ガイドからのメッセージもいただき、ありがとうございました。

話し終わって、数時間後にKeikoさんのブログを見たら、話の中に出ていたエンパ
シーについての記事が載っていました。

Keikoさんのお心配りがとてもありがたかったです。


Keikoさんはとても話しやすくて、最後まで「もう大丈夫ですか。他に何かあります
か。」と言ってくださり、今まで人に相談した事がない現実的な悩みも話しました。

法律的な事もよくご存知でアドバイスいただきました。



長時間にわたり親身になってお話してくださって、感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうございました。


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天国からの手紙(4)

そして、ある日、私が一人、部屋で少し落ち込んでいたとき、



誰かに手をつんつんと突かれました。 とっさに、あ、Kちゃんだと思いました。



すると、「おまえはそのままでいいんだよ。変だっていいよ、それくらいがいいよ。俺はお前のそのままがすきだなー。」というメッセージを受け取り、私の心はふわーっとなごみました。



またある時、不思議な夢をみました。


夢の中で、Kちゃんのお母さんが泣いてるんです。

「ひろ・・・ひろや・・・ひろ・・・」彼の名前を呼んで泣いてるKちゃんのお母さんを見て、私は、『困ったな・・・おふくろ泣いてるよ。困ったな・・・』と、とても困りながらKちゃんのお母さんの周りをウロウロしていました。


Kちゃんのお母さんは私の存在には全然気付きません。
夢の中で、私はなぜか、私ではなく、Kちゃんになっていました。




そこで起きて、この不思議な夢について考えてみました。

Kちゃんは、お母さんが泣いているのを見て困っていて、私に何か伝えようとしているなと思いましたが、私はKちゃんのお母さんに、この一連の出来事について伝えるのを躊躇しました。



彼のご両親はかなりご高齢ですし、スピリチュアルなことに免疫がないのでとてもびっくりして、不快に思うのではないか、気分を害されるのではないか、混乱されるのではないか・・・とても悩みました。



とてもとても悩んで、しばらく経った頃、また同じような夢を何度かみました。



そこで、やはりKちゃんはご両親に伝えてもらいたいんだなと思い、意を決してご両親に手紙を書き、エアメールで送りました。




その後、ご両親からお返事が来ました。
Kちゃんが亡くなってから、やはり毎日のように泣いていらしたそうです。


しかし、ハワイにKちゃんが来ているとわかり、お天気の良い日は、お仏壇でお線香をあげながら、「ひろ、今日はお天気が良いから、ハワイのけいこさんの所に遊びにいってらっしゃい。」と声をかえている、とおっしゃっていました。



そこで、私は手紙を送って本当に良かったと思いました。



大切な人が亡くなるのはとても悲しいし、寂しいですね。
体の一部がなくなったような、心にぽっかり穴が開いたようです。 喪失感でいっぱいになります。
あの時、こうしてあげればよかった、こうすればよかったと自分を責めたり、悔いたり・・・



でも、悲しむ私達に反して、Kちゃんは亡くなった直後からとても元気で明るかったのです。



うちの母は彼の告別式の時に、

「おかーさん、いやぁまいったよー。うちの親父、あんなすごい戒名つくってくれてさー。親父らしいよ(笑)!」と耳元でKちゃんの声が聞こえたと言っていました。



肉体がなくなって姿が見えなくなっても、私達の大切な人は、私達のすぐそばで見ています。
悲嘆にくれる私達の横で、どうにか自分はここにいるよ!って伝えようとしてくれています。
私達の声を横で聞いています。
私達の愛する人は、今もなお、私達の身近にいるんです。



死は終わりではありません。



シルバーバーチはこう説きます。


『地上で死を悼んでいる時、こちらの世界ではそれを祝っていると思ってください。あなた方にとっては“お見送り”であっても、私たちにとっては“お迎え”なのです。(シルバーバーチの霊訓6-153)』


『肉眼の視野から消えると、あなた方は悲しみの涙を流されますが、私たちの世界では、また一人、物質の束縛から解放されて、言葉では言い表せない生命の喜びを味わい始める魂を迎えて、うれし涙を流します。(シルバーバーチの霊訓-不滅の真理-45)』


『もしも霊的真理に目覚め、無知の翳みを拭い落とした、目でご覧になれば、愛する方の光り輝く姿が見えるはずです。死は決して愛する者同士を引き離すことはできません。愛は常に愛する者を求め合うものだからです。あなた方の悲しみは無知から生じております。知識があれば愛する者が以前よりむしろ一段と身近な存在となっていることを確信できるはずです。(シルバーバーチの霊訓3-45)』



この世を卒業した大切な人たちは、今も私たちを温かく見守っています。今も繋がっているのです。


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天国からの手紙(3)

Kちゃんの肉体はもうこの世にはないけど、彼の魂は今でも生き続けています。


私がハワイに行っても、変わらず、Kちゃんの魂は、メッセージを私に伝えようとしてくれました。



ハワイに来た当初、アパートのトイレで手を洗いながら、窓から外の景色を眺めていると、「いやぁーここはいいとこだなー!(笑)」という元気なKちゃんの声が聞こえてきたのです。



ハワイにKちゃんと来ていると思うと、ちょっとおかしくなりました。



ハワイに来て1ヵ月後、出雲大社のハワイ支社で、「ヒーリングのメンターと出会わせてください。」とお願いした数日後、私はヒーリングを教えてくださるメンターに出会うことになりました。



メンターに初めて出会った日、彼女は私にこう聞いてきました。


「あなた、最近、親しい男友達を亡くした?」と。



もちろんメンターには一言もKちゃんのことは言ってなかったので、驚いて「はい」としか言えずにいると、「さっきから、そこにいるよ」と言われました。



その4日後、私は夢をみました。

夢の中で、Kちゃんが間もなく亡くなるかもしれないという状況で、亡くなる前にKちゃんが、Kちゃんのご両親と私に手紙を書いたというのです。でもその手紙の内容はわからないまま、私は目を覚めました。


起きてすぐ、私は、その手紙を読みたかったと泣いていると、彼からのメッセージを感じ取りました。



「俺はもういかなきゃならないけど大丈夫だ、見守っているから心配するな。」



その3日後、メンターに会った際に、夢とメッセージのことについて彼女に聞きました。


すると、「手紙は契約(縁)という意味。
魂の世界で、あなた達は今生で出会い助け合うという約束をしていたの。

当初の寿命では、もう少し生きる予定で、あなた達は、経験を共有したり助け合うという魂の約束をしていたのに、先にいっちゃって彼は申し訳ないって思ってる。

これからは助け合うことはできないけど、俺たちは縁(契約)があるから、肉体がもうこの世にはないけど、だからと言って、この縁が切れるわけじゃない。また必ず会えるから心配しないように。」ということを伝えたがっていると教えてくれました。


私は泣きながらそれを聞き、メンターは涙を浮かべながら話してくれました。


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天国からの手紙(2)

翌日、Kちゃんは入院し、1度目の抗がん剤治療が終わり、一時退院しました。
そのうち抗がん剤の影響で、彼の髪が抜け始めました。


みるみるうちに、食道の腫瘍が大きくなり、食べ物が飲み込めなくなっていたKちゃんの家に泊まった日、Kちゃんがお風呂に入ってしばらくすると、悲鳴が聞こえてきました。



びっくりしてバスルームに行くと、洗面台の前で「なんだこれ?なにこれ?」とパニックになっている彼がいました。



洗面台でドライヤーで髪を乾かしていたようなんですが、抗がん剤治療により抜けた無数の髪がドライヤーの風で吹き飛び、洗面台の鏡にびっしり付いていたのです。



私は、茫然とするKちゃんの横で、鏡とシンクにあった無数の髪をきれいに掃除しました。
おしゃれなKちゃんは、髪が抜けたことにとてもショックを受けていました。



その日の夜、「寝ている間に、シーツに髪が落ちちゃうかもしれないから、寝る前にちょっと髪をとかそうか」と言って、新聞紙を下にひき、四つんばいになってもらい、髪をブラシでとかすと、大量の髪がバサッ、バサッと新聞紙の上に落ちました。




普段、気丈で、弱音を決して吐かない彼が、

「俺、お前が今日いてくれて本当に助かったよ。お前がいなかったら、俺洗面台で一人でパニックになっていたよ。一人だったら耐え切れなかった。」と言いました。



翌朝、鏡をじっと見ていたKちゃんが「なー俺さ、まゆげ抜けてない?」と聞いてきました。
本当は、まゆげもまつげも、かなり薄くなっていました。でも私は、「そう?わからない。」と答えました。



ある日、Kちゃんから電話があり、こう言われました。


「あのさー、もし俺が死ぬときはさ、体のどこでもいいから触っていてな(笑)!やっぱり一人で逝くのは寂しいからさ!」


治療を続けていくうちに、彼はだんだん弱っていきましたが、昨年2月に多くの友人達の前で一緒にライブをやりました。ライブ後、多くの友人達にKちゃんは応援エネルギーをもらって、会場はたっくさんの愛のエネルギーで満たされていました。



5月20日、仕事を早退して、Kちゃんに会いに行きました。


意識は全然なくて… 何も答えてくれないけど、ずっと話し掛けていました。


冷たい手をさすって

指先を温めて

頭を撫でて

呼吸が少しずつ少しずつ、ゆっくりになって、


ふと、息を吸うのを忘れちゃったのかと思っちゃう。



17時20分

すーっと眠るように亡くなりました。苦しまなくてよかった。

息を引き取るとき、手を握るというKちゃんとの約束も果たすことができました。





Kちゃんの肉体はもうこの世にはないけど、彼の魂は今もなお生き続けています。



告別式の翌日、寂しくなり、心の中で『Kちゃーん!!!!!』って叫んでいたら、

「なんだぁー!」と、はっきり聞こえたもんだからビックリして、

『え?今のKちゃん?Kちゃんなの?Kちゃーん!!!』ってもう一回呼んだら、

「だから、なんだぁー!」って聞こえたり(笑)、




寝ていると、おちゃめな満面の笑みでイタズラするように私の顔を覗き込んできたり、

ちょっと変なことを考えていたら、「おぇ!」だか「おぃ!」だかって、Kちゃんの低い声が耳元で聞こえたり(笑)




私が、何かみんなに言いたいことある?と聞くと、こんなメッセージをくれました。



「俺のことは心配するな、大丈夫だから。

それよりみんな元気でやってくれ。俺楽しいのが好きだから。

まーいろんなことあるな。
でもさ、こうしてたくさんの人に見送られたって幸せだと思うんだよな。


勘違いしないでくれ。


俺はまだ生きてる。


みんなの心の中で生きてる。


これから先何があっても、いつも見守ってるから、心配するな。大丈夫だから。


なーに、ほんのちょっと見えなくなっただけだから(笑)


あとはやっぱり、ずっと応援していてくれたみんな、ありがとうな!


マジで嬉しかったよ。ホント元気づけられたしね。


でも、さいご、みんなより先にいっちゃってごめんな。


でも心配しないでくれな。」


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天国からの手紙(1)

今日は、とってもとっても大切な親友、Kちゃんのことをお話したいと思います。


Kちゃんとは20歳の年の差がありましたが、私にとって、友人というより身内のような不思議な存在でした。



私は趣味で音楽(バンド)をやっていたのですが、初めてKちゃんと会ったその日、ライブハウスのもめ事で落ち込んでいた私に、


「音楽は、本来垣根があっちゃいけないんだ。自分のやりたい場所で、自分のやりたい音楽をみんなで楽しくやるのが音楽なんだ。Keikoはどこでやったって、誰とやったっていいんだよ。やりたいようにやればいいんだよ。
そんなくだらねー垣根なんて、俺がぶっ壊してやるから。


もうそんなくだらねーことで悲しむ人ができないように、みんなが自由に楽しく音楽をやれる環境を俺がこれから考えて作るから。もう大丈夫だから、もう心配しなくていいから。大丈夫だから」 と、


初めて会った日、初めて会った私にそう言ったんです。




ありがとうと言うたびに、仲間を助けるのは当たり前だよと言い、心から『仲間を助けるのは当たり前』だと思っている人でした。それから、私が何かトラブルに巻き込まれる度に、体を張って助けてくれました。
本当に優しくて、誰に対しても優しくて、気を遣う人で、「友達の友達はみんな友達」という人でした。




私たちは、バンドメンバーであり、大親友であり、ソウルメイトであり、身内のような存在でした。
私の父とも母とも仲が良く、よくうちに遊びに来てくれました。私たちには、男女を越えた絆がありました。


彼は、一昨年、食道ガンに罹患していることがわかりました。
昼間、仕事中に電話があって、昼間に珍しいなって思って出ると、



「おれ…末期ガンだ。余命4ヶ月だって医者は言ってる。」



そう搾り出すような声で言われました。私はただ「そうなんだ。」と一言だけ言いました。
一番つらいのは本人だから、私がパニックになってはいけないと思ったんです。



彼は混乱し、自分で考えるということができなくなっていたので、私は必要なものと、病院に行ったらやることをノートに書き出し、入院する前日に、イオンに入院に必要なものを一緒に買いに行きました。


混乱のあまり、どの靴下を選んでいいかさえもわからなくなっていたのです。


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エンパシーについて

エンパシー、エンパスという言葉をご存知でしょうか?



エンパシーとは、共感能力という意味で、エンパスというのは共感能力者という意味です。
日本でローズ・ローズトゥリーさんが『エンパシー 共感力のスイッチをオン/オフしよう』
という本を出版されて、エンパシーという言葉はスピリチュアルな世界では広く普及したように思います。


エンパシーにはそれぞれ6つの得意分野があって、その6つのタイプは以下の通り。


▼ 身体合一型…相手の身体に起きたことを、自身の身体で起きているように感じる
▼ 身体直感型…相手の身体で起きたことが直感的にわかる
▼ 感情合一型…相手の感情を自分のことのように感じる
▼ 感情直感型…相手の感情が直感的にわかる
▼ 知的自己変容型…人の考えに合わせて行動してしまう
▼ 霊的合一型…相手のスピリットとつながり、その人を援助できる



さらに上記6つのタイプに加え、「モレキュラー・エンパシー」という分子レベルでつながる力を持つ人、クリスタルとつながる「クリスタル・エンパシー」、自然界の精霊・妖精や天使などとつながる「エレメンタル・エンパシー」、環境エンパシー、アニマルエンパシー、ガーデニング・エンパシーという能力もあるそうです(本の内容より)。


私は、どエンパス(共感能力者)ですけどね、上記のタイプは何個かミックスされてます。
モレキュラー・エンパシー、環境エンパシー、ガーデニングエンパシー以外、ほとんど当てはまります。



小さい頃の癖はね、誰かに対して何かネガティブなことを思った瞬間、『あ、いけない、ばれちゃう!』って思ってすぐその思念をさっと消す癖がありましたね(苦笑)



色々な思念とか感情とかをキャッチしてしまい、自分のものなのか何なのか、混乱するのはよくありました。静かな場所で一人でいても、『うるさーーーーーーい!!』みたいな(苦笑)



夜中に誰かの感情を拾って、一人で急に不安になってみたり、悲しくなってみたり。
好意を寄せられたら、自分に向けられた感情を、自分の感情だと勘違いしてみたり。



右に肩が痛い人がいれば、肩が痛くなり、左に頭が痛い人がいれば、頭が痛くなり…
右に泣きたい人がいれば、涙が出てきて、左にトラウマを抱えている人がいれば、その痛みを体感してました・・・。



ハワイに来てから、ますますエンパシーは強くなりました。
他人の感情、肉体的心理的な痛み、チャクラの状態が自分のものかわからなくなって、よく混乱してました。



もちろん、ヒーリングの修行をしていたせいもありますが、語学の壁はエンパシーを更に一層鍛えてくれたと思います。



聞くのも話すのも不便なわけですよ、英語が使えないから。
だから、英語で何を言ってるかわからないから、無意識に相手の思念とか感情を読んでいたり、無意識にこれを伝えたいーーーー!って思念で伝えようとしてみたり(笑)


そのうち、テレパシーが得意になって、ヒーリング中、よく同席のヒーラー達と無言のやり取りをしました。
言葉が不便だと、原始的なコミュニケーションになります(^^;)


エンパシーの素敵な点はですね、人間も、人間以外のスピリットの思念や感情を自分のもののように感じ取ることができるので、素敵な想いを発している場合は、それをシェアさせてもらうことができます



特に、その方が感動とか感謝で溢れているときは、自分も同じように体感できますから、崇高な体験ができます。


この前ホノルルマラソンに参加した友達が、どれだけ声援が力になったかというのを涙ながらに語ってくれたんですが、それを聞いてとても感動して、自分もホノルルマラソンに参加して42.195キロ走りきったような気持ちになりました(笑)



エンパシーで悩んでる方、結構いらっしゃいますよね。エンパシーの著者ローズさん曰く、日本人の5人に1人はエンパスらしいですからね、あなたもエンパスかもしれませんね



エンパスは察するのが得意ですから、基本的に無意識に気を遣っちゃう人が多いです。


人が多いところにいけば、色んなものをキャッチして疲れるし、


察することができちゃうもんだから、そのニーズにこたえようとして頑張って疲れちゃうし、


悲しんでいる人がいたら、一緒に悲しんじゃうし、


人の内面と外面とのギャップに悩むこともあるでしょうし。


エンパスは、基本的に境界線をはるのが苦手なので、人の為にエネルギーを浪費しちゃって、自分を守るというのが苦手なんですね。


はっきり申し上げて、サイキックな能力の中でも、面倒な能力かもしれませんね。


でもね、これは受け入れるしかないです。


影響されやすい方は、自分をしっかり持ち、人と、自分の境界線をしっかり保つことが大切です。

影響されていると思ったら、自分のことに意識して、自分の人生を生きる。大切なのは、「影響されない。気にしない。自分をしっかり守る。」という強い心を持つことです。



コントロールができるようになると、素敵なギフトになりますから・・・。


浄化法については浄化法&サイキックプロテクションに書いてあるので、特に影響されやすい方は参考になさってくださいね!


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ヒーリングの好転反応について

今日は、当スピリチュアル・ヒーリング、スピリチュアル・カウンセリングを受けた後の好転反応についてお話したいと思います。

当ヒーリングを受けられた後、一時的に好転反応として、眠気、倦怠感、疲労感、頭痛、お腹がゆるくなる、げっぷや尿や便が多くなる、抱えているもの(悩み、状況、ネガティブな感情、古傷、肉体的な不快感、慢性症状など)が逆にひどくなったような気がする、イライラ、ボーっとする、感情の浮き沈みが激しくなる、昔の事を思い出して感情的になってしまう等の症状が「一時的に」現れる可能性がありますが、好転反応は浄化の過程で起こるものですので、ご心配されないでくださいね。


好転反応は、魂に溜まっていた不要なもの(本来の人生を制限するブロックなど)が排出される過程で起こります。ブロックをたくさん抱えていて、ブロックの度合いが強い人ほど好転反応が強く出る場合があります。


好転反応では、心身共にご自身が抱えている弱い部分に症状が出ることが多々あり、慢性症状や悩みが逆にひどくなったような気がする場合があるかもしれません。それは、抱えられてきた毒素を排出して本来あるべき姿に戻りましょうという一種の自然治癒力の働きです。何か出すべきものがあるからこそ出ている反応ですので、ネガティブな感情などが出てきたら泣いたりして出しきっちゃってください。


また、ヒーリングを受けることで、高次意識にシフトされるよう促されるので、満ち足りた人生を送る為に不要なものを手放すような出来事や、癒されていないネガティブな感情が出てきたり、カルマの清算が促されるようなことが起こることが多々あります。


例えば、ヒーリング後、強いネガティブな感情に支配されるような出来事がある場合がありますが、それは抱えられているブロック(未浄化のトラウマのエネルギー)達が、浄化される為に、課題を見せる為に、磁石のようにブロックを刺激してくれる出来事を引き寄せるということがあります。


また、私の方でアダルトチルドレン(アダルトチャイルド、エゴ、偽りの自己)や未浄化のブロックをご指摘した際に、エゴが自分の存在を守ろうと、感情的に反応する場合があります。端的に申し上げると、図星を言われ、キレるパターンです。その感情的反応しているのは自分自身ではなく、ブロックやエゴ等が反応しているということです。


イライラしたり、批判意識や被害者意識が出てくることもあるかもしれません。このような感情の反応も、浄化の過程であらわれることがあります。


ヒーリングは受ければ受けるほど、浄化され、エネルギーの耐性がつくので、ご本人様の波動が高くなったり、憑依されにくくなったり、疲れにくくなったり、悩まなくなったり、何かあっても引きづらなくなったり、人間関係がうまくいくようになったり、お金がうまくまわるようになったり、人生そのものがうまくいくようになったり、願いが具現化しやすくなったりします。


なぜ願いが具現化しやすくなるかというと、浄化されていけばいくほど、願いの具現化を阻害する思考や観念が変わっていくからです。


好転反応というのは一見ネガティブな反応のように見えることもありますが、それはデトックスの過程での自然なことですから、心配なさらないでください。※強い好転反応があった場合、仕事や生活に影響が出る場合もあるので、ヒーリング後は安静に過ごされることをおススメいたします。


私のヒーリングを受けた後に、気になる変化が起きたら、どうぞご相談くださいね。


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ヒーラー、ライトワーカーとは

ヒーリング、リーディングをお申し込みの方から、私はヒーラー、ライトワーカーになれますか?という
ご質問をいただきました。


ヒーラーとは、肉体的or精神的or霊的な痛みを和らげ、癒しに導く者をいいます。ヒーリングにも様々な分野があり、広義では、マッサージセラピスト、アロマセラピスト、カイロプラクター、気功師、カウンセラーもヒーラーと言えますが、狭義のヒーラーは、霊的または神秘的な方法やエネルギーを用いて、他者の肉体的or精神的or霊的な不調和の改善に働きかけ、癒しに導く者を言います。


ヒーラーによって能力や得意分野が異なります。ヒーラーはパイプ(媒体)のような役目なので、そのパイプが太いか細いかで、クライアント様にどれだけエネルギーを送れるかが異なりますし、ヒーラーの波動や能力によって、エネルギー量だけでなく、送るエネルギーの質も変わってきます。


また、どれだけクライアントの状態を読み取れるか、クライアントの状態に対し、どう対応できるかということも違ってきます



私はヒーラー(癒す人)という言葉があまり好きではないのですが、
わかりやすく、ヒーラーという言葉を使っています。



なぜかと言うと、ヒーラーがクライアント様を癒すのではないからです。
「癒し」や「解放」に至るには、クライアント様ご自身が「癒し」や「解放」を自分自身に許可し、それを受け入れるということが必要になります。


ヒーラーはそれらを導くだけです。


例えば、人生が、恋愛がうまくいかなくて困っています…
毎日がつらくて困っています…と言いつつ、


心の奥では、良い方向に改善させようと思っておらず、ただ「私ってかわいそう症候群」に陥ってる方、構ってほしい、心配してほしいという方は、心の底ではヒーリングの効果を望んでいませんので、ヒーリングの効果を発揮することが難しいのです。



さて、ライトワーカーとは、訳すと「光の仕事人」ということですが、困っている方々の手助けをする、恐れがもたらす負の影響から解放することを手助けするということを、自ら望み、この惑星に生まれた方のことを意味します。



ヒーラーやライトワーカーはご自身が望めば、どなたでもなれます。しかし、ライトワーカーになりたいからといって、必ずしもヒーラーや霊能者になる必要はありません。ご自身がしたいと思う、ワクワクする仕事をすることで、意図せずとも自分を世に役立てることができるからです。


または、仕事に限らず、ありのままの自分を楽しむことで、個性が輝き、あなたが発する波動が世界に影響を与え、または周りの人たちに良い影響を与え、自然と世の中の役に立つものだと思います。


もし、本当にヒーラーになりたいというのであれば、まずは自分自身の状態(波動や課題)を客観的にみることができ、日常生活においても自己管理ができて、エゴをコントロールできること、日々浄化に努めるが必要となってくると思います。また、絶対に「相手に依存しない、依存させない」ことも大切です。相手の力を奪ってはいけません。




ヒーリングは使えば使うほど、能力が高まってきます。
ヒーリングを困っている方々に使えば使うほど、サイキックな能力も開花してきます。



サイキックである霊能者とヒーラーの違う点は、ヒーラーはサイキックリーダー(霊能を持つ者)になれますが、
サイキックリーダー=ヒーラーではありません。



ここ数年で、スピリチュアルな関係のお仕事をされている方々が一気に増えました。その理由のひとつに、高次意識に目覚める方が増えているということと、高次の意識の目覚めを促すような力が働いているということが原因しています。



ここ数年、過去のことが原因の問題に直面している方、過去から来ているものが露呈または過去の問題が浮上するような事態になっている方、解消すべき自身の問題に直面している方が非常に増えています。



それには理由があります。高次の意識の目覚めです。
高次意識に目覚め、本来の人生を歩むには、過去の不要なものを手放すという作業が必要になります。



人生で慢性的に悩んでいる問題を抱えている場合、過去、または過去世から持ち越してきたトラウマを抱えている場合がほとんどだからです。人生を生き辛くさせる慢性的な悩みが解放され、本来の自分を思い出し、本当の自分の為に人生をエンジョイできますように・・・


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サイキック的パーティ②過去生を思い出す~ヒーラー編

前々回の日記、サイキック的パーティ①サンタクロースとお話しよう!


で、私がヒーリングをさせてもらっているお店でサンタさんチャネリングしたことをお話しましたが、その続きです。


実は、この日、パーティの前に、サイキックヒーラーのスティーブンからヒーリングを受けていたんですが、私の第5チャクラ(喉のチャクラ)が閉じていることを指摘されたんですよ。



そうそう、私はですね、ちょっと前に日本に一時帰国していて、その期間、全然英語を話さなかったものですから、1ヶ月で英語を忘れ、ハワイに戻ったら、人見知りになっていたんです(苦笑)


(実は、もともと人見知り…)。



スティーブンに「シンガーでしょ!?」と言われてしまいました
ええ、私は趣味で音楽をやっているんです。



第5チャクラ(喉のチャクラ)は、自己表現とかコミュニケーションとか、または真実を語ることを司るチャクラです。私は英語ができなくなっていた為、人とコミュニケーションをとることに不安を感じていました。そのため、第5チャクラが閉じてしまったようです。



歌や話すことが得意な方、人とのコミュニケーションをとるのが得意な方は、第5チャクラがとても開いていて、活性化しています。逆に、言いたいことを言わずに我慢したりすると、第5チャクラは閉じてしまったり、ブロックが生じることになります。



第5チャクラをヒーリングしてもらい、正常に戻してもらった後、スティーブンに、ある質問をしてみました。



「私は元々シャイで、人見知りをしがちです。1対1など少人数ならよいのですが、人が大勢いるところが苦手です。原因をどう思われますか?」



そしてスティーブンは私にOsho 禅タロットカードをシャッフルさせると、
過去のカードに、
「MASTER(マスター)」と「CLING TO THE PAST(過去への執着) 」というカード、
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現在のカードに、
「EXISTENCE(存在)」と「HEALING(ヒーリング)」というカードが出ました。
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その上で、スティーブンはこのように話をしてくれました。

「このMASTER(マスター)というカードも、EXISTENCE(存在)というカードも、どちらも非常にパワフルなカードなんだ。君は天使の波動を持ってるね。僕が初めて君に会ったときも、天使とイルカの波動を感じたよ。
たくさんの色々な次元から来ている魂が、この地球に転生しているね。


君のように元々精妙で繊細な魂は、この3次元の地球の波動に慣れるのはなかなか大変なことなんだ。
君は、とても繊細だから色々なものを感じてしまうね。僕も同じように、とてもシャイだし、人見知りしてしまうし、パーティは苦手。


そういう地球以外から転生した魂を持つ人間は、シャイで人見知りする人が多いよ。


そしてね、君は昔、ヒーラーや神のメッセンジャーみたいなことをやっていて、人々にヒーリングを行っていたんだけどね、それを良しとしない人たちから告発されてたんだよ。魔女狩りを知ってるよね?そういう風に告発されたんだ。そして、最終的に…」


と言って、スティーブンは、指で首を横に切るマネをし、「そういったことが原因で、人が苦手なのかもね。」と言いました。


私は話を聞きながら、涙が出てきました。思い出したんです。その時の感情を。



私は泣きながら、こう言いました。


「私は悪いことをしていたわけじゃない。私は皆に私が思う最善のことをしていただけです。
私は何も悪いことをしていないのに、なぜ皆は私を非難するの?なぜ?
全然理解してもらえなかった…。
私は皆から裏切られても、私は彼らの為に祈り、愛を送りました!」



深い悲しみと絶望感が私を襲いました。
全ての絶望と諦めでした。



家に帰り、ベッドで横たわると、得体の知れない恐怖感と不安感に襲われました。
私にはわかっていました。それが過去世の感情が湧き上がってきていることを。
それは、傷ついた自己を癒すチャンスでもあります。



私は静かに目を閉じ、瞑想をしました。
そして、私に見えたものは、傷だらけの体で吊るされているところや裸の体に石を投げられているところでした。
それは痛々しく、絶望感に溢れています。



そして、また深い悲しみと絶望感が次から次へとこみ上げ、私はそれらを解放するように身を委ねました。
フラッシュバックのように色々な感情が溢れてきます。



同時に、私は諦めずに再度地球に転生した理由を思い出しました。
その時に、顔や姿は見えませんでしたが、たくさんのガイドたちのアウトラインが見えました。
彼らが大きな愛をもって私を見守ってくれていることを感じ、感謝の涙が溢れてきました。


どんなことがあっても独りではないこと。
大きな愛と導きと支えがそこにあること。


私たちは、決して独りではありません。
私たちが、悲しみや苦しみの涙を一人流すとき、大きな愛を注いでくれている存在が
あなたのそばにいることを忘れないでください。


私たちは、私たちが何者であるかを思い出す段階にきています。
私たちは、神性をもった神の一部であり、愛です。


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ビンゴで試すサイキック

今日は、別のクリスマスパーティに友達に誘われたので、伺いました。ホームパーティの割りに、20~30人はいる結構大きなパーティだったんです。


誘ってくれた親友のカイルに、「このパーティは、某宗教に入っている方々がたくさんいるクリスマスパーティだけど、誰も君に勧誘しないこと、誰も君にその宗教の話をしないことを約束するから来ない?」と誘われ、独りきりのクリスマスを過ごす予定だった私は行くことにしました。


カイルは、かなり強いエンパシー体質のサイキックで、私のソウルメイトです。
カイルは私が無宗教者で、あらゆるスピリットや神、仏を敬うという神観念を持っていることを知っているので、勧誘されたことは一度もないし、その宗教の話をされたこともありませんでした。



そこでビンゴゲームがありまして、

私はビンゴとか、くじ引きとか、福引とか、あらゆるくじ運がいつも悪くて、当たりなど引いたことがなかったんです。いつももらうのは、「ティッシュ」とか「たわし」ばかりで、自他共に認めるくじ運なしこ。



逆にうちの母は、自他共に認める、強いくじ運の持ち主で、いつも、旅行とかチケットとか、何かに当たってます。


「お母さんが神社でおみくじを引くと、大吉しか出ない」などと言うくらい、引きがよいんですわ。



ビンゴゲームがあると聞いてですね、ちょっとした遊び心で、数字を送って、ビンゴ1等賞も引き寄せられるのか試してみようと考えたんです。



最強にくじ運の悪い私がそれで勝てたら、自分の能力は本物かなと思ったんですよね。ビンゴゲームの景品に興味があったわけではないです。



しかも、その某宗教は、ある言葉を唱えると願い事が叶うということを掲げていて、信者の方々は、恐らく皆心の中で、その言葉を熱心に唱えていたと思いますが、そんな完全アウェーの中で、1等賞を引き寄せられるのか・・・わかりませんでした。



そこで、始まりました、ビンゴゲーム。
ビンゴのぐるぐる回す機械?に、私が次に来てほしい数字を送ると、おもしろいことに、その数字が呼ばれます。



そして、あっという間に私は1等賞ゲット!
私は、オーマイガー!オーマイガー!と一人でビックリしていました。まさか本当に数字を引き寄せられた・・・?



1等賞の賞品は私が飲めない「酒」でした(苦笑)ええ、私は酒が全くもって飲めない体質なんですわ。
まー賞品はいいんです、どうでも。



とにかく、くじ運の最強に悪い私が1等賞を取れたことにびっくり!!



そしてゲームは続き、気が付くと、物欲の全くないカイルが途中までやっていたビンゴのカードを放棄していることに気が付きました。



カイルは、ゲームを続ける気がなく、私は途中までカイルがやっていたビンゴの数字を思い出しながら、彼のビンゴカードの数字にコインを置き直しました。



私は再度、カイルがビンゴになる数字をグルグル回す機械に送りました。



すると、すぐにカイルがビンゴ!



カイルは嬉しそうですが、恥かしがり屋の彼はビンゴと言えず、しかも「僕はいいよー」と遠慮していたので、彼の代わりに私がビンゴ!とコールしました。。



私は既に1等賞をいただいたので、もうビンゴの数字など聞いてなかったのですが、全部マスがうまったら、今度は「ブラックアウト賞」をもらえると聞いて、俄然やる気に(笑)これでビンゴ1等賞とブラックアウト1等賞を引き寄せたら、今度こそ偶然ではないなと思ったわけです。


そして、また数字を機械に送ると・・・。



ほいほいほほいと、数字が連続で来まして、


なんと


P1010574.jpg



また1番最初にマスが埋まり、「ブラックアウト賞」をいただきました!!
まだ一度も当たってない方がいるのに…ちょっと申し訳ない気分にm(_ _)m



パーティ参加者の方々は「また?」と言って、かなり驚き、私のビンゴカードに不正や間違いがないかどうか調べていました(苦笑)


そして、私は再度景品をいただいたのですが、これまた私の要らない、「花札みたいなブローチ?」
いや、いいんです、景品はどうでも(笑)



ちなみに、しょうもない景品ばかりではないんですよ。素敵な腕時計とか、人気ブランドの化粧ポーチとか、化粧品とかもらってる方もいらっしゃいましたから。ただ、私は2度勝ったけど、どちらの賞品も私の興味がないものだっただけです(苦笑)



ガイドもあれですね、私が味をしめて悪いことに使わないように、この賞品たちをくださったのかしら…(笑)
帰宅してから、ガイドにビンゴのことを聞くと、


「だからこそ必要な人のためにその能力を使うのだ。」と言われました。


はい、ごもっともです。


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Keiko

Author:Keiko
ハワイでヒーリングの修行をし、ハワイでスピリチュアルヒーラーとして活動してきましたKeikoでございます♪2013年に帰国し、現在、日本で活動しております。

人生の慢性的な悩みは、過去や前世から持ち越してきたトラウマ(ブロック)が原因となっている場合がほとんどです。

当ヒーリングによって、ブロックが浄化されオーラ全体に統合されることで、これまで悩みに費やしてきたエネルギーを効率的に、本来の人生の為に使えるようになるので、人生がうまくいくようになり、悩みが悩みでなくなり人生が劇的に楽になり、幸せを感じられるようになります。

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